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Growill

経営Compass

あなたの「意志」
最強の
「事業資産」

経営・事業の意思決定を担うリーダーの、悩みやモヤモヤを構造化
実行可能な「一枚の地図」に落とし込む伴走パートナー

グラフ

戦略・人・現場が噛み合わず、事業を前に進めづらくなったリーダーへ

次の一手を見つける価値ある60分を

誰にも言えない、意思決定者の孤独な停滞
火

やらないといけない現実・目の前のタスク

エクスクラメーション

トラブルへの対応

火消しに追われ、本来やるべきことが後回しに。

エクスクラメーション

慢性的な人手不足

採用もうまくいかず、既存メンバーの疲弊も限界。

エクスクラメーション

資金繰りの不安

将来への投資が必要だと分かっていても一歩が出ない。

電球

本当は実現したい理想・やりたいこと

チェック

会社を前進させる「新規事業」の立ち上げ

チェック

自律的に動く組織を作りたい

チェック

全社員に浸透した「企業理念」や評価設計

やりたいことやビジョンはある。
ただ、目の前の対応に追われ、考える余白がなくなっている。

必要なのは「一般的な正解」ではなく

状況に合わせた「ロードマップ」

頭の中にある考えが、整理できないまま止まっていませんか?
悩む

今後、会社や事業をどうしていくか考え、整理する時間が取れていない

人・組織・事業の問題が絡まり、何から手をつけるべきか分からない

色々やってみたが、期待していた成果には成果には繋がりきっていない

あなたの頭の中にある想い・違和感・これまでの取り組みや課題

Growill Compassは、これらを整理し直して次の一歩を明確にする、思考の伴走パートナーです

「相談」ではなく「構造化」

あなたの言葉を拾い集め、絡まった思考を「勝ち筋」として可視化する

Before

絡まった思考・点在した課題

アイディア

After

構造化された一本の勝ち筋・経営の地図

構造

1

対話を通じた深堀り

話してスッキリする場でも、質問を繰り返すコーチングでもありません。

対話を通じて、課題の因果関係を解き明かします。

2

全体像の構造化

点在するアイデアや課題を、全体像が俯瞰できる「構造図」に整理します。

​単一的な課題ではなく、因果関係を含めて課題を整理していきます。

3

進むべき道の明確化

何から始め、何を捨てるべきか。

進むべき道筋(ロードマップ)が明確になります。

​モヤモヤは晴れ、実行に向けて動ける状態を手に入れられます。

その課題は、単一ではなく「絡み合った課題」かも

伸び悩み

売上が増えないと投資ができない。
でも、投資をしないと売上が増えていかない。

面談

人が足りないので採用を強化した。​
どれだけ募集をかけても、応募は増えなかった。

業務

DXに着手すれば、すべて解決すると思った。
使うツールは変わったが、現場は変わらなかった。

構造的に整理しなければ、適切な打ち手は見えてきません。

思考を構造化する4つのステップ

対話を通じて、「意志」から「実行可能なロードマップ」までを一気通貫で描き出す。

芽

STEP 01

想いの棚卸し

会社として実現したい未来、意思決定者個人の情熱の源泉を言語化します。

虫眼鏡

STEP 02

現状の直視

これまでの取り組み、成功と失敗、リソース状況を客観的に把握します。

パズル

STEP 03

真因の特定

表面的な問題の裏に潜む本当の課題(負のサイクル・構造的ボトルネック)を特定します。

地図

STEP 04

地図(ロードマップ)の提示

「まず何に取り組むべきか」を明確にし、次のアクションが描ける道筋を提示します。

頭の中の「モヤモヤ」を

一枚の地図にしませんか?

私たちはツールや手段だけを売り込みません。

その「構造化」の体験自体に価値があると信じています。

脳

もやもや

ふきだし

対話

地図

道筋が見える

初回限定

現状整理・壁打ちセッション [無料]

チェック

現状の課題と取り組むべき優先順位がクリアになる

チェック

目指すべき「あるべき姿 (To-Be)」が言語化される

チェック

客観的な視点で、自社の「現在地」を把握できる

チェック

経営の分断を埋める具体的なヒントが得られる

Growillは「描いて終わり」ではありません

経営Compassは、「考えを整理し、次の一歩を明確にする」ためのセッションです。
実行や仕組みの支援が必要になった場合には、状況に応じた実行の推進も行っています。

支援事例

表面的な課題解決にとどまらず、「本当に向き合うべき問い」から整理した事例

事例 01

バス

「採用できない」は「採用の問題」ではなかった

当初の悩み
交通インフラ企業様の「採用できない」という切実な課題。

課題の再定義
問題は「採用」単体ではなく、「人手不足 → 売上減 → 待遇改善できず → さらに採用難」という経営全体の「負のサイクル」にあると特定。
単発の採用支援ではなく、収益構造改革を含む経営全体のロードマップを策定。

事例 02

工場

個人の偶発的な成長に頼らない、設計された育成へ

当初の悩み
社員のやる気、知識不足で育成が難しい課題がある製造業様

課題の再定義
個人の資質だけが問題ではなく、会社として「求めたい人材の要件定義」と「成長の階段」が存在しないこともひとつの要因と整理。
人の課題を組織構造として整理し、社員に求めたいことと育成内容がステップごとに明確化。

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